DIGITAL SOCIETY

ますます進化していくデジタル社会。
AIの誕生でこれからの学校教育には
何が求められるでしょうか。

近年では人から機械への仕事の代替、ビデオ会議やリモートワーク等が急速に定着してきています。また学校教育でも社会の変化に対応するために30年に1度の大改革が始まりました。
具体的には小学校ではGIGAスクール構想の一環としてタブレット端末を生徒1人に1台支給、中学校では技術家庭科の情報分野が大幅に拡大、高校では「情報Ⅰ」が共通の必修科目として追加されることが決定しています。

DEGITAL SOCIETY 02
保護者が求める学びはITやデジタルへシフト

保護者が求める学びは
ITやデジタルへシフト

ICT機器の充実だけではなく、
それらを活かしたIT教育が
求められています。

このような時代背景により、保護者の子供に対する教育の考え方にも変化が出てきています。
図1はイー・ラーニング研究所が公表した「Withコロナ時代における子どもたちの将来に関する調査アンケート」の「子どもに取らせたい資格」のランキングでジュニア・プログラミング検定が2位にランクイン。
図2はコエテコが調査をした「プログラミング教育に関する保護者の意識調査」の「習わせてみたい習い事」のランキングでプログラミング・パソコンが習字やそろばんを抑え4位にランクインしてきています。

ご存知の通り現在プログラミングは習い事としても人気が高まっています。
またプログラミングの資格、検定を取得したいと思っている人も増加しております。

子供からも注目されています
通わせたい習い事ランキング

【図2】

コエテコbyGMO

さらに下記のように大人でもプログラミングをやっておけばよかったと
後悔している人も多いのが現状です

大人からも注目されています

このようにプログラミングは子供目線大人目線ともに
注目をされています。

保護者が求める学びはITやデジタルへシフト

学校現場に求められるのは
社会で確実に生かせる
IT・プログラミング授業

これからのデジタル社会を生き抜くためには、学校で得た知識を武器としてテクノロジーを使いこなす能力が必要不可欠です。ただ、平泳ぎを教えても泳げない子がいるように、IT・プログラミング授業でも同様のことが懸念され、授業展開するうえでこの点が課題になっていくことが予想されます。つまり「何を教えるか」という観点に留まらず、「社会で活かせる」という点にフォーカスした本物志向の学びを追求した授業展開が必要だと考えております。

ステップ1

テクノロジー教養の
基礎固め

ライン

まずはどんな生徒でもプログラミングを楽しく学習できる教材や環境を用意。テクノロジー教養の基礎を楽しく身につけ、ITに対するアレルギーを無くしていく。

矢印
ステップ2

テクノロジー全般を
広く学ぶ

ライン

プログラミングを入り口にAI,IoT,3Dモデリング,クラウドなどテクノロジー全般を学習。幅広くテクノロジーの仕組みを理解することで高いレベルのIT人材を目指す。

矢印
ステップ3

テクノロジー教養が
備わった次世代人材へ

ライン

確実にステップをクリアしていくことで、10代のうちに文系・理系問わず今後社会で十分に活躍が出来るレベルでテクノロジー教養が備わったIT人材へ成長が可能

ステップ1

テクノロジー教養の
基礎固め

ライン

まずはどんな生徒でもプログラミングを楽しく学習できる教材や環境を用意。テクノロジー教養の基礎を楽しく身につけ、ITに対するアレルギーを無くしていく。

矢印
ステップ2

テクノロジー全般を
広く学ぶ

ライン

プログラミングを入り口にAI,IoT,3Dモデリング,クラウドなどテクノロジー全般を学習。幅広くテクノロジーの仕組みを理解することで高いレベルのIT人材を目指す。

矢印
ステップ3

テクノロジー教養が
備わった次世代人材へ

ライン

確実にステップをクリアしていくことで、10代のうちに文系・理系問わず今後社会で十分に活躍が出来るレベルでテクノロジー教養が備わったIT人材へ成長が可能

すべての世代において、
IT学習の機会が飛躍的に増加

ライン
小中高大全ての世代でIT学習に携わる

テックラーナー(Tech Learner)では
文部科学省が考えるIT教育に準拠しており、
2022年度からの高等学校「情報Ⅰ、Ⅱ」に対応いたします。
急速に変化するデジタル社会にも対応させた
最新の学びをご提供していきます。

※文部科学省の方針変更等により変更の可能性があります。

保護者が求める学びはITやデジタルへシフト

Tech Learnerで
解決できること

矢印 矢印 矢印
うちもそろそろIT授業を本格的に導入するべきか 責任を持って任せられる先生もいない どんなカリキュラムでどんな教え方をすればいいのかもわからない
うちもそろそろIT授業を本格的に導入するべきか 責任を持って任せられる先生もいない どんなカリキュラムでどんな教え方をすればいいのかもわからない
うちもそろそろIT授業を本格的に導入するべきか 責任を持って任せられる先生もいない どんなカリキュラムでどんな教え方をすればいいのかもわからない

学校様のニーズに合わせて
各種カスタマイズさせていただきます!

カリキュラム

カリキュラム

年間授業から短期の特別授業まで自由に設計可能です。

学習コンテンツ

学習コンテンツ

様々な学年やデバイスに最適な教材をお選び頂けます。

遠隔授業

遠隔授業

現役エンジニア派遣やオンライン授業にも対応します。

講師育成

講師育成

IT授業を担当する先生の育成研修も実施しております。

発表会サポート

発表会サポート

学習効果を高める発表会の設計もサポートいたします。

学習管理画面

学習管理画面

学習実績や教材別視聴データの確認&分析が可能です。

プログラミング入試設計

プログラミング入試設計

近年注目が増しているプログラミング入試設計も対応。

ICT機器のご相談

ICT機器のご相談

学校様の環境に最適なICT機器導入のご提案も可能です。

テックラーナー(TechLearner)導入に関するお問い合わせ

OUR STRENGTHS

当社の強み

ライン
エンジニア

現役エンジニアによる
直接指導

IT授業の本質は知識の定着ではなく、学んだことを社会で体験し生かすことが最終地点です。現場で活躍する現役エンジニア視点で開発した教材や指導により、社会で生きる本質的な学びの提供が可能です。

教育実績

6年以上にわたる
プログラミング教育実績

子供向けのプログラミング教育現場を6年間、間近で体感してきたからこそわかる知見やノウハウを最大限に授業に取り入れ、生徒様の初めてのプログラミング学習を確実にサポートいたします。

カリキュラム

オーダーメイドの
カリキュラム

まずは学校様のIT授業に関する現状や悩み、課題を細かくヒアリングさせていただき、その上で最も生徒様にとって効果的な授業回数やカリキュラムをオーダーメイドでご提案いたします。

エンジニア

現役エンジニアによる直接指導

IT授業の本質は知識の定着ではなく、学んだことを社会で体験し生かすことが最終地点です。現場で活躍する現役エンジニア視点で開発した教材や指導により、社会で生きる本質的な学びの提供が可能です。

6年以上にわたる
プログラミング教育実績

子供向けのプログラミング教育現場を6年間、間近で体感してきたからこそわかる知見やノウハウを最大限に授業に取り入れ、生徒様の初めてのプログラミング学習を確実にサポートいたします。

教育実績
カリキュラム

オーダーメイドのカリキュラム

まずは学校様のIT授業に関する現状や悩み、課題を細かくヒアリングさせていただき、その上で最も生徒様にとって効果的な授業回数やカリキュラムをオーダーメイドでご提案いたします。

ボックス

また外国人エンジニアによる
英語×プログラミングの授業も可能です

子供の写真1 子供の写真2
保護者が求める学びはITやデジタルへシフト

ただ生徒に知識を
教え込むだけじゃない!

本物志向のIT授業を
導入することで得られる

3

つのメリット

実際に体験した生徒さん、先生方、
そして学校様の声から導入のメリットを
ピックアップしました。

メリット

生徒

ますます進むデジタル社会を生き抜く上で重要となる 本質的なIT教育を学習していただけます。

メリット

先生

専門的な指導については専用の教材やIT教育の専門人材に任せられることで先生方のご負担を軽減します。

メリット

学校

本質的な学びを提供することにより、学校PR・差別化及び入試においての集客効果を図ることができます。

VOICES

導入事例のご紹介

ライン

1

各種メディアにも掲載多数

括弧 括弧
読売新聞 東洋経済 全私学新聞 日経BP EduA KADOKAWA プレジデント AERA ICT教育ニュース FQKids ReseMom コエテコ

MESSAGES

代表挨拶

ライン

デジタル社会を生き抜く“武器“を身につける

今後、世の中のAI化・デジタル化は今まで以上に加速度的に広がり、IT人材の育成とともに非IT人材も教養としてのデジタルテクノロジー理解が求められます。どんな産業でも、仕事を進める上でデジタルとは切っても切り離せない時代になり、これまでプログラミングやテクノロジーの理解が必要なかった人も必ず必要になる時代はすぐそこです。

では、エンタメ性のある学習コンテンツを用いてプログラミング学習に対する抵抗をなくすところからはじめ、文系・理系問わず“教養“としてのテクノロジー理解のレベルを高められるようにカリキュラムを設計しております。

「これからの時代を生き抜くテクノロジー教養の向上」を目指します。

脇田真太郎

代表写真

デジタル社会を生き抜く“武器“を身につける

代表写真

今後、世の中のAI化・デジタル化は今まで以上に加速度的に広がり、IT人材の育成とともに非IT人材も教養としてのデジタルテクノロジー理解が求められます。どんな産業でも、仕事を進める上でデジタルとは切っても切り離せない時代になり、これまでプログラミングやテクノロジーの理解が必要なかった人も必ず必要になる時代はすぐそこです。

テックラーナー(Tech Learner)では、エンタメ性のある学習コンテンツを用いてプログラミング学習に対する抵抗をなくすところからはじめ、文系・理系問わず“教養“としてのテクノロジー理解のレベルを高められるようにカリキュラムを設計しております。

「これからの時代を生き抜くテクノロジー教養の向上」を目指します。

脇田真太郎

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ライン

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