MISSION

保護者が求める学びはITやデジタルへシフト

デジタル社会を
生き抜くための
テクノロジー教養を高める

今後世の中のデジタル化は今まで以上に加速度的に広がり、2020年から小学校でプログラミングが必修化したように、IT人材の育成とともに非IT人材の教養としてのテクノロジー理解が求められます。例えば、ビジネスシーンにおける新サービスやプロダクト開発の現場で、エンジニアと共通言語・思考を持つことがチームの機能とパフォーマンスの向上に繋がります。本プログラムでは、エンタメ性のあるコンテンツを用いてプログラミング学習に対する抵抗をなくすところからはじめ、文系・理系問わず教養としてのテクノロジー理解のレベルを高められるようにカリキュラムを組んでおります。

ステップ1

テクノロジー教養の
基礎固め

ライン

まずはどんな生徒でもプログラミングを楽しく学習できる教材や環境を用意。テクノロジー教養の基礎を楽しく身につけ、ITに対するアレルギーを無くしていく。

矢印
ステップ2

テクノロジー全般を
広く学ぶ

ライン

プログラミングを入り口にAI,IoT,3Dモデリング,クラウドなどテクノロジー全般を学習。幅広くテクノロジーの仕組みを理解することで高いレベルのIT人材を目指す。

矢印
ステップ3

テクノロジー教養が
備わった次世代人材へ

ライン

確実にステップをクリアしていくことで、10代のうちに文系・理系問わず今後社会で十分に活躍が出来るレベルでテクノロジー教養が備わったIT人材へ成長が可能

PLANS

Tech Learnerの教育プラン

ライン

Tech Learnerでは、プログラミング教育を中心に
デジタル社会を生き抜く力を養うプランをご用意しています。

01
プログラミング教育プラン
アイコン01
02
デジタル探求プラン(テクノロジー編)
アイコン02
03
情報Iプラン
アイコン03
04
教科連携プラン
Coming soon…
アイコン04
05
デジタル探求プラン(アート編)
Coming soon…
アイコン05
06
デジタル探求プラン(金融編)
Coming soon…
アイコン06
アイコン01

プログラミング教育プラン

ライン

まずはビジュアルプログラミングでプログラミングの概念理解を学習した後に、
レベルを上げ扱う領域を広げていくことで、
教養としてのテクノロジーを無理なく身につけて、
テクノロジーを使いこなせる人材を育てていきます。

教育プラン 教育プラン
教育プラン
アイコン02

デジタル探求プラン(テクノロジー編)

ライン

年齢や職業に関わらず、どんな人間でも
生きていくためには「創造」と「解決」能力が必要です。
デジタル探究プランでは、デジタル社会において、
デジタルを活用して新たな何かを生み出し、そして社会課題に向き合う
「創造」と「解決」ができる人材育成を目指します。

教育プラン 教育プラン
教育プラン
アイコン03

情報Iプラン

ライン

学習管理画面にて教材を理解しながらチェックテストを進めていくことで、
「情報」教科の限られた時間の中で効率的に学習を進めていただけます。

ブラウザ完結ドリル(チェックテスト付き)で授業の効率化!

進捗率・正答率の確認で生徒指導も効率化!

実績がログで残るので評価もつけやすい!

教育プラン 教育プラン
教育プラン

導入までの流れ

ライン
導入までの流れ 教育プラン
教育プラン

導入実績

ライン

Tech Learnerでは、プログラミング教育を中心に
デジタル社会を生き抜く力を養うプランをご用意しています。

聖光 サレジオ 静岡学園 不二聖心 ルネサンス 成立 つくば柏 松蔭 航空高校

VOICES

導入事例のご紹介

ライン

各種メディアにも掲載多数

括弧 括弧
読売新聞 東洋経済 全私学新聞 日経BP EduA KADOKAWA プレジデント AERA ICT教育ニュース FQKids ReseMom コエテコ

MESSAGES

代表挨拶

ライン

デジタル社会を生き抜く“武器“を身につける

今後、世の中のAI化・デジタル化は今まで以上に加速度的に広がり、IT人材の育成とともに非IT人材も教養としてのデジタルテクノロジー理解が求められます。どんな産業でも、仕事を進める上でデジタルとは切っても切り離せない時代になり、これまでプログラミングやテクノロジーの理解が必要なかった人も必ず必要になる時代はすぐそこです。

では、エンタメ性のある学習コンテンツを用いてプログラミング学習に対する抵抗をなくすところからはじめ、文系・理系問わず“教養“としてのテクノロジー理解のレベルを高められるようにカリキュラムを設計しております。

「これからの時代を生き抜くテクノロジー教養の向上」を目指します。

脇田真太郎

代表写真

デジタル社会を生き抜く“武器“を身につける

代表写真

今後、世の中のAI化・デジタル化は今まで以上に加速度的に広がり、IT人材の育成とともに非IT人材も教養としてのデジタルテクノロジー理解が求められます。どんな産業でも、仕事を進める上でデジタルとは切っても切り離せない時代になり、これまでプログラミングやテクノロジーの理解が必要なかった人も必ず必要になる時代はすぐそこです。

テックラーナー(Tech Learner)では、エンタメ性のある学習コンテンツを用いてプログラミング学習に対する抵抗をなくすところからはじめ、文系・理系問わず“教養“としてのテクノロジー理解のレベルを高められるようにカリキュラムを設計しております。

「これからの時代を生き抜くテクノロジー教養の向上」を目指します。

脇田真太郎

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資料請求・お問い合わせ

ライン

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